心理職でもできる資産形成と運用

心理職でもできる資産形成と運用

FP×心理Thによる資産にまつわるアレコレのお話

身体的資産

公認心理師の模擬試験のオススメはこれ!(ステマです)

オススメの公認心理師試験の模試を紹介します。

最長2年!育児休業の制度について分かりやすく解説!

子どもを産み育てることと、仕事の両立って難しいですよね。そんな時、公的制度を利用すると、その両立が少し楽になるかも知れません。今回は育児休業給付金について解説します。

超オススメ!自宅でも職場でも簡単に出来て効果が高い運動特選!

健康維持のために、運動は欠かせませんよね。でも、忙しくてなかなかそのための時間が取れない人も多いのでは?そんな人たちのために、短時間で実施でき、かつ、効果のある運動をご紹介します。

【失業保険】転職したい時にも、結婚して辞めざるを得なくなったときにも使える!

離職や転職をしたいと思ってもなかなか踏ん切りがつかない理由の1つに、雇用保険制度についてよく知らない、ということがあるかと思います。そこで、離職することが少しでも頭をかすめたときに知っておきたい失業保険について解説しました。

ちょっと待って!運動前のストレッチは危険がいっぱい!

運動前に筋肉を伸ばすためにストレッチをする人は多いかと思います。しかし、その行為が怪我のリスクを高めているとしたら…。運動前の正しい作法、教えます。

第二回 公認心理師試験の問題を解いてみた!

リヒト(@r2209)です。本日は第二回公認心理師試験の合格発表の日でしたね。僕は第一回目のを受けていたので今回関係ないですが、試験問題を解いてみたかったので、楽しみにしてました(笑) お疲れさまでした! 合格率 午前の問題を解いてみた! 午後の問題…

FP2級の試験を受けてきました!

リヒト(@r2209)です。今日は明治大学までFP2級の試験を受けにいきました! 今年5月に3級の試験に合格し、その後すぐに2級の勉強を開始しました。 そして、ついに今日がその試験日だったのです! いやー、3級とはレベルが全然違いますね。難しかったです。。…

痩せるつもりでやってることが、実は太る原因だった?痩せるための正しい食事法

ダイエットをしようと思ったときに、真っ先に思いつくのが食事制限。でも、その食事制限の方法、却って太りやすくなるかも?正しい食事制限について解説します。

有給の年5回取得が義務化に!非常勤の方にも有給はあります。

有給休暇の年5回取得が義務化されました。非常勤の方にも有給の権利はあるのか。義務を違反したらどうなるのか。

公認心理師もストレスチェック実施者になれるように!ストレスチェックについての基礎をおさえよう!

今まで心理カウンセラーはストレスチェック実施者になれませんでしたが、公認心理師が実施者になれるようになりました。そもそもストレスチェックとは何か?というところからお話します。

FP3級、勉強するといいことあるかも?

生活をする上でお金は絶対に欠かせないアイテムです。でも、僕たちは意外なほどにお金のことを知りません。FP3級の勉強をすると、十分なお金の知識が身につくのでとてもおすすめです。

未だに糖質制限してるってマジ!?後悔しないための正しい食事

ブームになった糖質制限ダイエット。皆こぞってお米やパンを食べなくなってしまいました。でも、どれだけの人が糖質制限ダイエットを危険性を認識しているのでしょうか?

【労働時間】36協定と残業の関係を知ろう

「やりがい搾取」という言葉がありますが、その搾取の被害にあう対象として心理カウンセラーも例外ではありません。搾取にあわないように、自分を守る為に、最低限の労働基準法について知っておきましょう。知識武装はとても重要です!

【インボイス制度】心理カウンセラーにも関係するの?わかりやすく解説します!

2023年からインボイス制度がはじまります。よくわからない制度ですし、自分たちに関係するのか不安になっている心理カウンセラーの方もおられるのでは?その点を含め、インボイス制度について分かりやすく解説します!

「雇用保険は失業したとき用の保険」という理解は大間違い!今からでも使える教育訓練給付金

雇用保険と聞くと、失業したときに関係する保険と思いがちですよね。けれど、雇用保険の役割はそれだけではありません。今現在働けている方にも役に立つ制度があるのです。

身体は資本!知識も資本!健康に働き続けるために身体も知識もマッチョを目指せ!

健康でいることと、働く上で有益な知識をしっていることは長く働く上で不可欠な要素です。まずは筋トレの必要性を強く認識するためのメンタルセットをしていきましょう。

老後問題は、いつはじまる?今でしょ! 今から取り組まなければ間に合わないたった一つの理由

好むと好まざるとに関係なく、僕たちは昔よりも長く働かなければならなくなります。そんな状況を有利に進めていくためには二つのことが必要です。